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パドル・トレーナー

 このような物が趣味のおもちゃ箱に入っています(下の写真)。

 

 

 CQham radio オリジナル・モールス練習機『パドル・トレーナー』です。

 パドル・トレーナーは、モールス通信入門者のために開発された、パドル機の練習機です。本体、ミニ・パドル、イヤホンがワンセットになったものです。

 

 パドル・トレーナーの本体です(下の写真)。本体の内部には、単四乾電池2本が入っています。

 

 

 側面にジャックが2つあり、手前がイヤホン・ジャックで、奥側がパドル用のジャックです。

 手前のボリュームでモールス通信のスピードを調整することができます。奥側のボリュームで音量を調整することができます。

 

 ミニ・パドルです(下の写真)。

 

 

 上面に付いているネジをゆるめてスライドさせると、パドルが出てきます(下の写真)。

 

 

 パドルを右手で操作する場合、親指で左側のパドルを内側で押すと、モールス符号の短点が出るのが続きます。人差し指で右側のパドルを内側へ押すと、モールス符号の長点が出るのが続きます。

 

 本体にミニ・パドルを接続しました(下の写真)。

 この状態で、モールス通信のパドルを使った練習ができます。

 

 

 モールス信号は、本体のスピーカーから出力されますが、イヤホンを接続することも可能です(下の写真)。

 

 

 モールス通信を覚えたいのですが、なかなか覚えることができません。

 スマホで暗記も使っているのですが。

 

 現在は、パドル・トレーナーⅡ となって、機能アップしているようです。

 

関連する趣味のおもちゃ箱の記事

 Pentelのラインマーカー AnkiSnap(アンキスナップ)スマホで暗記

 

CQ出版社パドル・トレーナーⅡのWebページ

 http://shop.cqpub.co.jp/hanbai/books/I/I000058.html

 

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konashiが使えるように HTML5+JavaScriptのお勉強

 趣味のおもちゃ箱に入っている『konashi』(下の写真)ですが、iPhoneアプリ『konashi.js』を使えば、JavaScriptでkonashiを操作できます。(株)カヤックが提供しているjsdo.itとも連動しています。

 

 

 jsdo.itでプログラムするには、HTML5とCSS3とJavaScriptの知識が必要となります。そこで、このような書籍(下の写真)を趣味のおもちゃ箱に入れてしまいました。

 

 

 多少のHTMLの知識はあります。多少のJavaScriptの知識もあります。CSSの知識はまったくありません。使ったことが無いのです。

 何とか知識を深めて、jsdo.itでkonashiをコントロールするプログラミングが出来るようになりたいです。

 jsdo.it上で他のユーザーさんが作ったkonashiのコード「ナイトライダー」を実行してみました(下の動画)。

 

 

関連する趣味のおもちゃ箱の記事

 konashi

konashi のWebページ

 http://konashi.ux-xu.com

 

アマゾンで詳細を見る

 基本から学ぶHTML5+JavaScript iPhone/Android対応 スマートフォンアプリの作り方

 

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大人の科学『パタパタ電波時計』

 学研から出ている『大人の科学』は、かなりの号が趣味のおもちゃ箱に入っているのですが、ほとんどが趣味のおもちゃ箱の底に埋もれています。今年4月に発売になった『大人の科学「パタパタ電波時計」』(下の写真)は、趣味のおもちゃ箱には入ってなかったのですが、今回仲間入りです。しかも、埋もれることなく、『ぱたぱた電波時計』を組み立ててみました。

 

 

 大人の科学のマガジン(下の写真)と、

 

 

 付録の『パタパタ電波時計』のパーツです(下の写真)。発泡スチロールのケースに入っています。発泡スチロールケースの裏にパタパタシートが貼ってあるのですが、写真に撮り忘れています。

 

 

 『ふろくの組み立て方』に従って、組み立てていきます。『ふろくの組み立て方』は、マガジンにも記載されていますが、PDFでも公開されています。

 

 プリント基板の取り付けの終了した時点です(下の写真)。パタパタ動かす為のモーターもコネクタでプリント基板に取り付けられています。

 

 

 本体の組み立ての終了した時点です(下の写真)。

 

 

 天板の組み立ての終了した時点です(下の写真)。

 

 

 ドラムの組み立てで、外側板を取り付ける前です(下の写真)。

 

 

 横から見たところです(下の写真)。

 

 

 外側板を取り付けています(下の写真)。

 

 

 外側板を取り付けている時、外側板を取り付ける「黒色のつば付きネジ」2本が足りない事に気づきました。リーフスイッチを「なべネジ」で取り付けなければならないのを「黒色のつば付きネジ」で留めてしまっていたのです(下の写真)。

 

 

 左右で使っていた「黒色のつば付きネジ」を「銀色のなべネジ」に取り替えです(下の写真)。

 

 

 パタパタ動くフリップを取り付けている最中です。分のフリップは取り付け終了で、時のフリップもあと、数枚取り付けると終了です(下の写真)。

 

 

 完成した『パタパタ電波時計』です。

 

 

 『パタパタ電場時計』の裏側には、電池ボックスがあり、単三乾電池2本で動いています。

 

 

 ぱたぱた電波時計の上面に白いボタンが2つ付いています。時と分のセットボタンですが、長押しするとフリップ60枚が連続して送られます。分のボタンを長押しして分のフリップが連続して送られる様子を下に動画で示します。

 

 

大人の科学 パタパタ電波時計のWebページ

 http://otonanokagaku.net/magazine/vol38/index.html

 

アマゾンで詳細を見る

 大人の科学マガジン パタパタ電波時計 (学研ムック 大人の科学マガジンシリーズ)

 

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konashi

 ユカイ工学株式会社の『konashi(コナシ)』(下の写真)が、趣味のおもちゃ箱に眠って5ヶ月になろうとしています。

 

 

 発注した時は、『monaka(モナカ)』という名前でしたが、商品名変更で、『konashi(コナシ)』となったようです。

 

 パッケージの中には、konashi取扱説明書(下の写真)と、

 

 

 konashi 本体と、ボタン電池が収められています(下の写真)。

 

 

 大きさが分かるように、マスキングテープ メジャー を貼ってみました。

 

 konashi とは、スマートフォンやタブレットの新しいインターフェースを考えるアーティスト、デザイナー、エンジニアのためのフィジカル・コンピュータ・ツールキットです。iPhone、iPad、iPod touch からアプリで無線操作できるI/Oモジュールとなっています。

 

 対応しているのは、取扱説明書によると

  iPhone ----- iPhone4S・iPhone5

  iPad ------- iPad mini・iPad 第3世代と第4世代

  iPod touch -- 第5世代

 となっています。

 

 私のiPhone5には対応していますが、私のiPadは第2世代なので対応していません。

 

 konashi には、8つのデジタルI/Oピンが搭載されています。デジタルI/Oの基準電圧は3Vなので、3Vまたは0Vの電圧を入出力できるようになっています。

 また、3つのアナログI/Oピンも搭載されています。アナログI/Oの基準電圧は1.3Vなので0V~1.3Vまでの電圧をmV単位で入出力できるようになっています。

 

 iPhone と連携できるから、趣味のおもちゃ箱に入れたのですが、まだ、一度も使っていません。

 取り敢えず konashi Webページの Getting Started に書かれている、konashiに搭載されているLEDを点灯させる手順を手始めに動かしてみようと思っていますが、時間の捻出が難しい状態です。

 

 

konashi のWebページ

 http://konashi.ux-xu.com

 

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Elekit ハイブリッド真空管アンプキット

 趣味のおもちゃ箱の底に眠っている、Elekit(エレキット)の Tube & Hybrid Amplifire(ハイブリッド真空管アンプキット)TU-H80です(下の写真)。

 

 

 アンプキットという名前になっていますが、半田付けの必要は全く無く、ドライバー1本で組み立てを楽しめるようになっています。

 

  エレキットの限定生産品で、現在、生産完了品となっています。『限定生産』という言葉に弱く、ポチってしまったものです。生産完了品ですが、アマゾンではまだ売られています。

 

 このハイブリッド真空管アンプキットに関連するパーツが趣味のおもちゃ箱の底に眠っています(下の写真)。

 

 

 円柱状のケースに入っていますが、蓋の部分には『IKeda Product』の文字が見えます。

 

 

 IKeda Product のTU-H80専用グレードアップ フロントパネルです。アルミ削り出しならではの重量感と高い質感を兼ね備えたものです。

 

 近々、製作記事をアップしたいと思っています。

 

 

エレキット ハイブリッド真空管アンプのWebページ

 http://www.elekit.co.jp/product/54552d483830

 IKeda Product TU-H80用フロントパネルのWebページ

 http://www.ikedaproduct.jp/item/IKE007-1/

 

アマゾンで詳細を見る

 組立て式 管球プリメインアンプ ELEKIT/エレキット TU-H80

 ハイブリッド真空管アンプキット TU-H80 / 組立て式

プロフィール
 職場では iMac、自宅では MacBook White、モバイルには MacBook Air、携帯は iPhone4、タブレットは iPad2 と Apple 大好きな Hobbytoybox です。文房具、LEGO、電子工作に興味があり、私の趣味のおもちゃ箱の中には、そういった様々な物が入っています。おもちゃ箱の中の物を紹介していきます。また、おもちゃ箱の中に入れたい物も紹介していきます。

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